存建物の地下外壁を山留に使用し、その内側に、新規建物を造る。
どうしても削り取らなければならない部分を、3次元で理解し、共有の意識を持って作業を進める。
 
地のどの位置に建物が建っているか、、意外に微妙な位置に建っているものだ。
2次元の図面では、どうしても検討不足になる。やり始めて気付いても遅い事は、言うまでもない。
2013年10月30日にアップロード BIMデータは7月30日作成
 
Copyright(c) ARTVILLAGE 2013 All Rights Reserved